1セント銅貨が2千万円で落札される。76年前に鋳造、造幣局も存在を否定する“幻の硬貨”。米フロリダ州

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1:記憶たどり。 ★:2019/01/11(金) 13:36:44.29 ID:vDlo3Ly39.net
https://this.kiji.is/456314796356420705?c=39550187727945729

1943年鋳造の銅合金の米1セント硬貨が10日、南部フロリダ州オーランドで競売に掛けられ、
20万4千ドル(約2200万円)で落札された。戦時下で銅不足の43年に鋳造された1セント硬貨は
亜鉛でコーティングされた鋼鉄製の銀色で、銅製は造幣局も存在を否定する“幻の硬貨”だった。
米競売会社ヘリテージ・オークションズが明らかにした。

※ソースに画像
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