障がい者アジアパラ大会に出場した韓国人柔道選手 視力が1.0だったことが判明 過去にも事例続々浮上

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1:名無しさん@涙目です。:2018/10/12(金) 20:06:44.06 ID:08NXO2to0
 

障がい者アジアパラ大会に出場した韓国人柔道選手が、視力を偽り出場していたと韓国メディアJTBCが報じた。

障がい者アジアパラ大会は10月6日~13日まで開催されており、問題の柔道選手は国際スポーツ視覚障害2級と認定されている。
これは矯正視力が0.02以下であるということになる。

しかし、この選手は運転免許をとるためにソウル江南にある病院にて測定をしたところ、両方とも視力が1.0だったことが分かった。
免許取得日は2017年3月27日と確認されている。

選手の名前や性別、階級は伏せられているが特定されるのは時間の問題である。

似たような事例が過去にもあり、国際スポーツ視覚障害2級判定を受けた選手Bも2016年に視力測定で両目が0.8だった。
この選手Bは2015年世界大会に出場し銀メダルを取った実績がある。

 
※全文はソースで
http://gogotsu.com/archives/43855





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