長期のリハビリを終え退院した女児、女教師に速攻で関節を破壊され再び病院送り

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1:名無しさん@涙目です。:2018/10/13(土) 12:37:02.71 ID:YA53vU570.net


「長年のリハビリ水の泡」手術後の小6女児に教諭がストレッチ行い全治5カ月
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201810/0011726664.shtml

 神戸市立小学校の女性教諭が、股関節の手術を受けて退院したばかりの6年女子児童にストレッチを行い、
女児が左太ももの付け根を骨折する全治5カ月の重傷を負っていたことが12日、同市教育委員会への取材で分かった。
市教委は「因果関係は不明」としながらも女性教諭の過失を認め、詳しい経緯を調べている。

 女児の両親によると、女児は身体障害があり、以前から車いすを利用し、リハビリを続けてきた。
自立歩行に向けて股関節を固定していた器具を外す手術を受け、8月末に退院した。

 市教委によると、女性教諭は9月7日、特別支援学級での体育の授業中に女児の筋肉をほぐそうと
あぐらを組んだ状態で背中を押すストレッチをしたという。
女児は痛みを訴え、病院で骨折していることが判明。現在も入院している。


※全文はソースで
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