韓国芸能界「YouTubeの著作権違反動画に削除依頼はしない、本来お金を払って宣伝する所を無料で世界に広げてくれている」

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1: 以下、YouTube速報がお送りします 2018/08/11(土) 11:27:37.84
https://ztokyo.net/articles/korea_k-pop_2018/
TWICEをはじめ、防弾少年団(BTS)やEXOなど現在10代20代の若いファンに人気のあるK-POPグループは、韓流ブームの収束後にデビューしている。
彼/彼女たちのファンはインターネットでTWICEやBTSを発見し、日本のマスコミで取り上げられる前からリアルタイムで追っていた人が多いだろう。
SNSが当たり前に存在する現在、情報の伝播において本国と日本の時差はほとんどないと言って良い。
本国で発表された楽曲はYouTubeやApple Musicでほぼタイムラグなしに聴けるし、本国で出演した番組や登場した雑誌なども
すぐに日本語や英語、中国語に翻訳され、インターネット上に出回る
(翻訳の大半が非公式かつ自主的にファンが行なうものであり、それをアップするのは違法行為ではあるが)。

日韓関係の悪化によって反韓ムードが高まったことで収束したとされる韓流ブームだが、現在の若いK-POPファンは「反韓」「嫌韓」といった言葉には無縁のように見える。
ライブ会場に集まるファンは、若い人ほど韓国風のメイクやファッションに身を包んでいる。
メンバーのコスプレ風の人もいれば、メンバーが気に入っているというブランドの服で固めていたり、友達同士で揃えた双子コーデだったり。
普段着ではなく、お気に入りのアイドルのライブという特別な場だから、特別なオシャレをしていこうという気合を感じる。

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