大人なのに「以上」とか「未満」の言葉の意味がわからない奴ってなんなの?

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1:名無しさん@涙目です。:2017/11/14(火) 15:50:29.75 ID:EmoQ+Zfn0
『18歳未満』は18歳を含むのか?「以上」と「未満」 の正しい使い分け
映画館で映画を鑑賞しようとしたとき、

R18+指定(18歳未満の方は鑑賞できない)や

18歳未満の深夜の鑑賞ができない

などで、観たい映画が観られなかった経験はありませんか?
また、アルバイトなどの応募をしようとしたとき、

応募条件:18歳以上

で応募出来るか悩んでしまったことはありませんか。

「18歳以上」と「18歳未満」って、18歳は含むのか否かって悩みますよね
実は「以上」「未満」という用語は、基準の数値の範囲を指す用語。
この用語を理解すると、「以上」「未満」の表現が出た場合にも悩まずにすむようになります。

規準の数量・程度の範囲を指す用語には、前記に上げた「以上」「未満」といった用語も含め、

「以下」「以上」「未満」「超える」

があります。

この用語のポイントは、数量の範囲が“境界”を含むか/含まないかにあり、その部分を理解していることが、この用語を理解出来ていることになります。

実は、「以上」「未満」は小学校6年生の習得範囲に入っています。
しかしながら、この数値の範囲を示す用語をあまりきちんと理解出来ていないケースが意外に多いようです。
この用語を実際に使うことが多くなるのは、社会に出てからです。したがって、なかなか身についていないかもしれません。
ここでは、しっかりと「以上」と「未満」を使いこなせるよう、それぞれの意味合いについて確認していきましょう。

※全文はソースで
https://next.rikunabi.com/journal/entry/20150901_S1
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