【冤罪】窃盗(1万円)の罪に問われて300日以上身柄を拘束 → 母親が無実の証拠を見つけるJ( 'ー`)し

7


   


1:名無しさん@涙目です。(中部地方)@\(^o^)/ [ニダ]:2017/06/02(金) 22:50:06.62 ID:I1bGnLzm0.net
窃盗の罪に問われて300日以上身柄を拘束された後、無罪となったミュージシャンの男性。
「捜査機関に謝ってほしい」と、国家賠償を求める裁判の二審が始まりました。

大阪のミュージシャン、SUN―DYUさん(26)。5年前、泉大津市のコンビニエンスストアで1万円を盗んだ罪に問われ300日以上身柄を拘束されました。
店のドアからSUN―DYUさんの指紋がみつかり、捜査側は犯人が逃げる際に付けたと見立てました。

しかし、SUN―DYUさんの母親が防犯カメラの映像を調べたところ、事件の5日前にこのドアに触れていたことなどがわかり、無罪判決が確定しました。

 「『お前、警察なめんなよ』とくる。そういう繰り返しで20日間、耐えて耐えてってやっていると、『認めたほうが楽かも』という悪魔のささやきがくる」(SUNーDYUさん)
 いまSUN―DYUさんは、えん罪をなくそうとシンポジウムなどで経験を語っています。


http://www.mbs.jp/news/kansai/20170601/00000075.shtml
続きを読む

 - 最新トレンド

×
>