海岸に打ち上げられた15メートルの謎の巨大生物の死骸 専門家も混乱しイカかクジラかで論争

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1:名無しさん@涙目です。(庭)@\(^o^)/ [CA]:2017/05/20(土) 08:07:50.14 ID:Z8eA9iQE0
5月10日、インドネシアのセラム島のビーチに正体不明の巨大生物の死骸が打ち上げられ地元民を騒然とさせた。

この巨大生物を最初に発見した人は、現地住民のアズルール・ツアナコタ(Asrul Tuanakota)。
夜にこの巨大生物を見かけたが、なんかの勘違いだと思ったが、その後なんかおかしいと思い辺りを調べたという。

巨大生物の死骸からは強く悪臭が漂っており、日が明るくなると巨大生物の姿が島の住民や観光客にまで知れ渡り大騒動に。
みんなは近くへ近づき記念撮影する人まで。

巨大生物は15メートルを超える大きさで、この巨大生物の正体を明らかにするために海洋専門家に連絡。
専門家によると「死んで3日経過した超巨大なダイオウイカ」と推測。また「正確な種類を明らかにするために追加の調査が必要だが、
深海には人間が知らない未知の世界があるというのは確かだ」と述べた。

それに対して一部の専門家は「イカは無脊椎動物であるが、この巨大生物の死骸には骨が発見された。
おそらくクジラの一種である」と反論。

※全文はソースで
http://gogotsu.com/archives/29264








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