90年間毎日タマゴ3個! 117歳モラノさんの「究極の長寿食」

7


   


1:朝一から閉店までφ ★:2017/05/09(火) 16:05:10.11 ID:9.net
「週刊文春」編集部 1分前

117歳で大往生を遂げたモラノさん ©共同通信社

 世界で1800年代生まれの唯一の生存者だったエマ・モラノさんが、4月15日、117歳で亡くなった。主治医によると、イタリア北部の自宅で自然に息を引き取ったという。

 これだけ長生きだとバランスのいい食事を摂っていたと思いがちだが、意外にも“偏食”だった。

 現地ジャーナリストが言う。

「主要イタリア紙の報道によれば、若い頃に病気がちだったモラノさんは、医師から卵を食べるように薦められ、以来およそ90年にわたり、
毎日生卵2個と調理した卵1個の計3個を食べていたそうです。晩年こそ制限して2個に減らしていましたが、100年間で少なくとも10万個は食していた計算になります」


摂取制限がなくなったタマゴ ©iStock.com
 野菜はほとんど口にしなかったという。

「卵以外の食事では、朝食にビスケットと牛乳か水を摂り、昼食は小さめのパスタを入れたスープと生のひき肉、夜には牛乳だけ、というメニューを続けたそうです。
果物は主にバナナを食べていた。また、一昨年まではグラス半分の赤ワインを毎日飲んでいたようです」(同前)

※全文はソースで
http://bunshun.jp/articles/-/2443
続きを読む

 - 最新トレンド

×
>